医療・介護従事者の
みなさま
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外出支援を叶える最新型電動車椅子
〜「移動とリハビリの分離」という考え方〜

介護保険
レンタル対応

「電動車椅子に乗ると身体
機能が低下するのでは?」

「在宅に戻った患者さんは
どのように電動車椅子を
使って生活しているの?」

実際の患者さん、
専門職の方々からのWHILLの評判は?
電動車椅子に対してこのような疑問を
お持ちではありませんか?
実際のユーザー様調査をもとに、
医療・介護関係者の方々に知っていただきたい、
電動車椅子利用の実態をお伝えします。

利用者のリアル

“電動車椅子は重度者が使うもの”
だけではなかった!

今まではこのような利用ステップだけ
だと考えられてきましたが…

身体障害:軽度 > 重度
歩行器
手動(介助式)車椅子
電動車椅子

実際にはこのような利用ステップが
多く見られました。

身体障害:軽度 > 重度
歩行器
電動車椅子
介助式車椅子

利用実態

「認知機能」の衰えのない、
軽度者・中度者が
自立・外出支援のために
利用しているケースが多い。

軽度者の外出支援としても
認められつつあるWHILL

(WHILL社調べ)

利用者の85%が 高齢者

約40%が脳血管障害 約20%が関節疾患

約75%が歩行可能

約45%が要介護1以下

「電動車椅子に乗ると歩けなくなる」
は間違い!

数値向上が見られたお客様(K様)の事例

※担当PT様ヒアリングより

FIM

通所リハビリ 通い当初(歩行一部介助見守り)85点 最新(歩行 歩行自立)90点 5点アップ 

IADL

WHILL利用前 5点 WHILL利用後 17点 12点アップ

K様の担当PTインタビュー

ADL(日常生活動作)より一歩、本人の趣味・思考に寄り添い、動作事態に判断が求められるIADL(手段的日常生活動作)を基準に考えると、社会復帰したい本人のやりたい事を最優先にできます。Kさんの利用導入にあたり、ケアマネージャー、貸与事業者とも連携して、走行練習やシュミレーションなどを数日間しっかり行いました。相談を受けた当初は、ご家族も身体能力低下を危惧し、WHILL利用を反対していましたが、本人の利用したいとの熱い想いと、そして本人・ご家族ともに「社会参加・復帰」できるという自信や、安心感を得られるきっかけとなるとの事で利用が決定しました。
WHILLは「頼る」というものではなく、「一つの移動手段」であり、我々でいう「車」のようなものなのだと思います。WHILLを使って目的地に着いてしまえば歩くきっかけになる、歩行能力を活かせますし、持っているADLを最大限に使ってもらうため、WHILLを活用して欲しいと考えます。Kさんが、リハビリに来ている若手メンバーの希望の星・目標になっているのも大変喜ばしいですね。
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機能紹介

動画で確認するWHILL

基本機能

悪路もぐんぐん突破
住環境に左右されない

登坂10度/段差5cm
砂利道/草も走破

体重のある方が
全体重をかけて移乗可能

安定性

横移乗しやすい
(スライドシートも使用可能)

アームレスト跳ね上げ

360度回転移乗可能

フットプレート90度跳ね上げ

狭い屋内(自宅、学校、職場)
でも走行可能

小回り

酸素ボンベ
酸素吸入機も設置可能

荷物掛け/ショッピングバスケット

最高速度6km/h→4km/h
に変更可能

スピード調整3モード

様々な年齢、
疾患の方に対応可能

フィッティング パイプフレーム/
高さ調整用フットサポート

自宅利用について

室内段差

廊下から居室等の間の段差も5cm
乗り越え可能

玄関/上がり框もスロープ
併用で!

廊下

両端に余裕を持って走行可能(WHILL横幅550mm)
コントローラーの操作でその場で旋回可能(半径760mm)

床の汚れ

タイヤ痕が残らない特殊タイヤ

保管について

WHILLを室内に入れることができなくても、
屋外で保管できるかもしれません。

ガレージに置く

玄関の外に置く

マンションの外に置く

駐輪場に置く

防水カバーを掛け、屋根のある場所に保管

入手・利用方法

レンタル
(自費)
レンタル
(介護保険制度利用)
購入
(自費)
購入
(補装具費支給制度利用)
費用 27,000
(月額)
2,700
(月額)
473,000
(買い切り)
0円〜10万円
(買い切り)*
利用する
制度名
なし
介護保険制度
介護が必要だと認定されれば、電動車椅子をレンタルする費用の9割が給付される制度です。
なし
補装具費支給制度
身体状況、年齢、職業、学校教育、生活環境等の諸条件を考慮して、電動車椅子の購入にかかる費用の一部または全部を市町村が支給する制度です。
対象となる
年齢
どなたでも ・40歳〜64歳の方で、介護保険制度における特定疾病をお持ち
・65歳以上の方
どなたでも ・39歳以下の方
・40歳〜64歳の方で、介護保険制度における特定疾病をお持ちではない
対象となる
身体状況
どなたでも 要介護認定を受けた方 どなたでも 身体障害者手帳をお持ちの方 指定難病をお持ちの方
手続き 不要 担当ケアマネージャーによる承認が必要 不要 自治体に申請して、判定などの手続きが必要
レンタル
(自費)
レンタル
(介護保険制度利用)
費用 27,000
(月額)
2,700
(月額)
利用する
制度名
なし
介護保険制度
介護が必要だと認定されれば、電動車椅子をレンタルする費用の9割が給付される制度です。
対象となる
年齢
どなたでも ・40歳〜64歳の方で、介護保険制度における特定疾病をお持ち
・65歳以上の方
対象となる
身体状況
どなたでも 要介護認定を受けた方
手続き 不要 担当ケアマネージャーによる承認が必要
購入
(自費)
購入
(補装具費支給制度利用)
費用 473,000
(買い切り)
0円〜10万円
(買い切り)*
利用する
制度名
なし
補装具費支給制度
身体状況、年齢、職業、学校教育、生活環境等の諸条件を考慮して、電動車椅子の購入にかかる費用の一部または全部を市町村が支給する制度です。
対象となる
年齢
どなたでも ・39歳以下の方
・40歳〜64歳の方で、介護保険制度における特定疾病をお持ちではない
対象となる
身体状況
どなたでも 身体障害者手帳をお持ちの方 指定難病をお持ちの方
手続き 不要 自治体に申請して、判定などの手続きが必要

WHILLについて
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WHILLについて一気に知る(動画:30分)
WHILLはどんな会社?何故設立?
00:30~
WHILL Model C2ご紹介
07:00~
WHILL利用者実態/ユーザー事例紹介
19:46~
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  • 自宅で無料試乗
  • 配送料や調整料は一切なし!
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  • 所要時間1時間~2時間
  • 消毒とマスク着用を徹底
ご自宅またはご都合の良い場所までお届けし、じっくり試乗いただけます。
「自宅周辺の坂道が登れるか試してみたい」、「ちゃんと操作できるか運転してみたい」、
「玄関に置けるか試したい」、などがお試しできます。
専門スタッフがお身体に合わせた本体のサイズ調整もいたします。

配送料や調整料は一切かかりません。

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おすすめ情報冊子を
お送りします。

『電動車椅子の新事実・事例集』
(数値から見るWHILL、
利用者さん1日スケジュール事例等)
『補装具費支給申請ハンドブック』
(市町村申請用見積もり/処方箋例つき)

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