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OPEN HOUSE ARENA OTA オープンハウス・アリーナ太田
日本 / テーマパーク・公園 / スタンダードモデル

スポーツを通しての地域振興を担う地域共創型アリーナとして2023年4月に開業したOPEN HOUSE ARENA OTA(オープンハウスアリーナ太田)。日本プロバスケットボールリーグB.LEAGUEのB1リーグ所属「群馬クレインサンダーズ」のホームタウンアリーナとしても活用されており、試合日にはアリーナ周辺の広場でマルシェが催され、多くの方が集い賑わいを見せています。


バスケットボールなどへの注目が集まり、幅広い世代でスポーツ熱がより高まる中、誰もが快適に観戦したり、敷地内を散策したりできる移動環境を整え、より多くの方にオープンハウス・アリーナでのひとときを満喫いただくとともに、地域活性を目指す官民一体の取り組みを一層強化すべく、WHILLモビリティサービスの導入に至りました。


採用モデルは近距離モビリティWHILL(ウィル)のラインアップの中でプレミアムモデルとなる「WHILL Model C2」で、抜群の安定感と高い走破性能、快適な乗り心地などから、長く乗っていても疲れにくいのが特徴です。


普段は車椅子を利用しないけれど、お出かけ先の広い敷地などでの長距離・長時間の歩行となるとつらい方なども、体力を気にせず、ウィルで自身のペースで自由に移動しながら、ご家族やご同行者と一緒に心から満喫いただける環境を整えます。


WHILL株式会社の電動車椅子は、ホテルやテーマパーク、病院、公園、ショッピングモール、コンベンション施設、美術館、動物園、博物館などの様々な施設におけるアクセシビリティを大幅に向上させるソリューションです。あらゆる層の方を迎え入れる移動環境が整うことで、特に高齢者や家族世代の施設への来場意向や満足度が向上することが、施設運営者さまにとっての最大のメリットです。施設運営者さまの施設オペレーション軽減のための管理システムや個人向けアプリなども完備しています。簡単に相談・問い合わせが可能ですので、ぜひ、以下のいずれかの方法でご連絡下さい。


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