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A-Z/マキオ
日本 / ショッピングモール / スタンダードモデル
A-Z/マキオ case study

住民から愛される地元密着のスーパー「A-Z」3店舗同時に、施設内全域を快適にお買い物できるよう折りたためるモデル「WHILL Model F」が導入されています。


高齢化が加速する近年、足腰に不安のある高齢のお客様や、長時間の歩行が難しいお客様から「もっと楽に、ゆっくり買い物を楽しみたい」という要望が寄せられる中、すべてのお客様が安心して買い物を楽しめる店舗づくりを目指し、ウィルの導入を決定。ご本人の移動負担の軽減はもちろん、同行されるご家族も一緒に「A-Z」での快適なひとときをお楽しみいただけます。


昨今、ショッピングモールでウィルの導入が進む背景には、

「施設が広く、お客様がまわりきれない」

「もっと長く滞在して頂き、顧客単価を向上したい」

といった施設運営者側のニーズがあり、そのニーズにこたえるモビリティとして採用されている事があります。


ウィルを導入することで、以下の利点を施設運営者からお聞きしています。

・敷地内をより長く滞在頂け、顧客単価が向上する

・導入施設のテナントからの高い満足度を得ている

・他電動車椅子/車椅子とは一線を画すデザインが景観にマッチする

・無人で貸し出すこともできるので人手を煩わせない


WHILL社の電動車椅子は、ホテルやテーマパーク、病院、公園、ショッピングモール、コンベンション施設、美術館、動物園、博物館など様々な施設におけるアクセシビリティを大幅に向上させるソリューションです。多くの導入実績をご紹介しているとともに、簡単にご相談可能ですので、お電話又はお問い合わせボタンからご連絡ください。


〇ウィルコンシェルジュデスク

0120-696-527 ※通話料無料、平日9時-18時